疲れない体を作る「葛西式」下半身ストレッチ

おはようございます。こんにちは(^^)

気温が上がったり下がったりと体調管理や服装が難しい春ですね。

何だか体調がすぐれない、、疲れがとれないなぁ~という方も多いのではないでしょうか?

30代40代以降の方に興味のある記事を見つけました。

スキージャンプ選手の葛西さんが提案しているストレッチ。葛西さんといえば最近のオリンピックの活躍も記憶に新しいですよね。

どんな内容なのか?それでは今日もよろしくお願いします<(_ _)>

 

今回は、「疲れない体を作る「葛西式」下半身ストレッチ」です。

 

内容 ・年齢を重ねると衰えてくるのは「筋力」だけではなく、年齢とともに「柔軟性」も衰え、それがケガや代謝の

    低下を招いたり、「疲れやすい体」を作る原因にもなっていたりする。

    

   ・「下半身の柔軟性」を高めるために、葛西さんが意識してほぐしている筋肉は「ハムストリング」

    「大腿四頭筋」「内転筋」の3つ。

 

   ・柔軟性が衰えた状態で筋力トレーニングを行っても、質のいい「しなやかな筋肉」をつけることはできない。

 

   ・「しなやかな筋肉」になったことで体への偏った負荷が少なくなり、以前と比べて疲れにくくなったように

    感じているそう。

 

どうですか?最近の流行は糖質を制限して、筋肉量を増やすことで痩せたり、健康管理をするといったものが多いですが、葛西さんはもっと無理せず毎日続けられるほうが疲労も改善できるよと教えてくれました。個人差があるとは思いますが、ぜひ試してみたいですね♪

 

詳しい記事はコチラから ↓

疲れない体を作る「葛西式」下半身ストレッチ(東洋経済ONLINE)

 

  

ブログを読んで下さってありがとうございました。次回も是非チェックをよろしくお願い致します <(_ _)>